2017.02.07

これでチューブラータイヤも安心。

レースでよく使われるチューブラータイヤ、クリンチャーと比べて何がメリットなのか。。
チューブラータイヤは断面が真円に近くなり、高圧に耐え易く、軽量でしなやかなこと。

また、リムもパイプ状の構造なので、強度面を稼ぎ易く、その分軽くできるなど、メリットが多く、レース用のタイヤに使われていました。

 

そんなチューブラータイヤですが、唯一の欠点は、やはりパンク、、

クリンチャーならチューブを交換してしまえば済みますが、チューブラーの場合はタイヤごと交換する必要があります。

高級チューブラーとなると一本一万円以上が普通なので、おろして間もないタイヤがオシャカになった時のショックは計り知れません。

 

そこでオススメしたいのがこのHUTCHINSON Fast’airとMaruni QUICK SHOT!

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どちらも補修材入り(シーラント)のCo2ボンベです。

HUTCHINSON Fast’airは5気圧ほど、Maruni QUICK SHOTは3気圧ほど入れられます!

特にHUTCHINSON Fast’airは口金がついてきてしっかりと漏らさずミスすることなくに注入することが出来ます。

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対応バルブ:仏、米 (1㎜程度の穴まで補修可能)

コンパクトに収めるときはMaruni QUICK SHOT、しっかり入れたいとき、長距離を走りたいときには、HUTCHINSON Fast’airをもって行ったら安心ですね!

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