2016.05.17

グリコ CCD ワンセコンド クリアレモン味入荷しました!

手軽かつ素早く補給を出来るペースト状の補給食「CCD ワンセコンド」を入荷しましたので紹介させて頂きます!

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クリアレモン味は運動中でもさっぱりしているのでとても飲みやすく、ゆったりサイクリングからハードなトレーニング、レースまでオススメです。

さらにナトリウム、カリウムなどのミネラルやクエン酸が含まれていますので疲労回復、攣りにくくなることが、期待できます。

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今回こちらの商品はそのまま飲むのもアリですが、500mlのボトルに水と混ぜると、ハイポトニックドリンクとして飲むのもアリです!

ぜひ、お試しください。

 

2016.05.16

2016年 アンカー日産スタジアム耐久レース募集です。

アンカー日産スタジアム 耐久レース
アンカー 日産スタジアム耐久レースを走りませんか?

大会エントリーは5/20より開始されます。地元開催のイベント、日頃の腕だめしや、エンジョイライドまで日頃自転車で走ることができない場所がコースに設定されます。一緒に、いつものメンバーと走りましょう!

レースが終わったら…参加者の皆さんと打ち上げなんてどうでしょう?
系列店もエントリーする今回のレース、大所帯になりそうです。

エントリーはチーム戦で走りますので、人数をまとめてエントリーが必要です。

おすすめは3時間の部。少し自信がある方は、5時間の部。参加希望の方は、店まで連絡をお待ちしております。

店にて、レベルに合わせてチームを割り振りいたします。

2016.05.16

JBCF群馬 ロードレース(レースレポート)DAY2

 

JBCF群馬 ロードレース(レースレポート)

~Day2E2~

8時出走なのに7時に現地入り!!時間に全く余裕がなく出走準備をしてノーアップで出走!

さすがにノーアップでしたので1周目は少しきつい。3周目からは調子も上がり昨日よりも楽に走れる。睡眠不足だった…

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チラホラアタックをしている人がいるが、決まる様子もなく10番手付近で推移。さらに周回を重ね、最終周のジャンが鳴る。

その瞬間位置取り合戦がはじまり集団のサイドから選手が!!あっという間に10番手から60番手ぐらいまで下がってしまいました。

これでは着に絡めないと思い、登りの区間でペースを上げ5番手に復帰。と思ったのもつかの間。すぐにアタックがかかりとてもキツイ状態に。

なんとか先頭の選手の捕まえることができ、下りで休みながらゴールスプリントに備える。集団内のポジションを上げようとするも、うまく立ち回れず最後は7位でフィニッシュ。不完全燃焼でとても悔しいレースでした。と同時に改善点が多く見つかるレースでした。

 

 

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~まとめ~

今回のレースでは位置取りのスキルが足りなかった、また、洗礼を受け、課題も沢山見つけることができました。スプリントでは手応えがあっただけに、とても残念でした。さらにレース経験を積み、課題をこなしながら、将来レースで活躍できる選手になれるように頑張ります。

次のレースではE1に昇格できるよう練習をしていきます!応援よろしくお願いします!!

 

~レース予定~

6/5 JBCF 大井埠頭ロードレース(東京)

6/17~19 JBCF 3days Road熊野(和歌山・三重)

2016.05.16

Defeet ソックス たくさん入荷しました!

今回はアメリカで誕生したスポーツソックスメーカーDefeetの新作をたくさん入荷しました!

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他社にないカラーや柄のソックスがあるので、選ぶのが楽しみになりますね!

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今回入荷したのはロングソックスのタイプが多いので、プロ選手の気分が味わえるかも!?

お値段は¥1,800(税抜)~¥2,200(税抜)になります。

写真以外にもまだまだいろんなカラーがありますよ!

2016.05.15

JBCF群馬 ロードレース(レースレポート)DAY1

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JBCF群馬のサイクルスポーツセンターにて2日日程でレースを走ってきました。

目標はE3からのE1までの連続昇格!

日時:4/23 4/24

大会名:群馬CSCロードレース day2

距離:6km×4周回=24km(23日)×6周回=36km(24日)

出場クラスタ:E3(23日)E2(24日)

結果:23日 E3 2位/114人(昇格)

24日 E2 7位/140人(残留)

 

少しJBCFのカテゴリーについて説明します。

JBCFにはいくつかのクラスタが存在し、下位クラスタからE3、E2、E1とあります。これらはJET(ジャパンエリートツアー)と呼ばれ、それぞれのクラスタで3位以内の成績を残すと1つ上のクラスタへと昇格ができます。さらに、E1で一定の成績を残すとJPT(ジャパンプロツアー)に参戦することができます。つまり、今回のレースは僕の夢であるプロへの第1歩となるレースです!!自分はJBCFのレースではE3からのスタート。連続昇格をしてE1になることを目標にして、レースに臨みました。

~Day1E3~

スタートが切られパレード走行。早速下りコーナーで集団の後ろの方で落車!!怖いなぁ。と思いながらリアルスタートが切られレースへ。

E3なので特に展開もなく周回をこなし、前10番手をキープ。思っていたよりも集団のペースが上がらず、周回を重ねゴールスプリントへ。

ロングスプリントをかけ4車身ほど離し、最後はシッティングで維持すれば大丈夫だろうと走ったが、最後の最後で一人に刺されてしまい2位でフィニッシュしてしまいました。

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完全に油断してしまいました!!3位以内に入れ、昇格できたのでほっとしました。翌日はE2として走ります。

 

2016.05.14

マックオフでケミカルメンテナンス!

オフィシャルページではセクシーな女性が寝転んでいたりしてポップな印象のマックオフ。

しかしながら,モーターサイクルの世界で磨き上げてきたその品質は疑いなく一流です!

洗車→コーティング→注油、それぞれのカテゴリごとにいい感じの製品を揃えています。

全ての製品はフレーバーが付けてあり、作業中もゴキゲン!

 

MUC-OFF NANO TECH BIKE CLEANER

ナノテクバイククリーナー¥1,680+tax

まずはクリーナーでバイクを洗車!

その絶大な効果はリンク先を参照。

 

MUC-OFF BIO DRIVETRAIN CLEANER

ドライブトレインクリーナー¥2,680+tax

チェーンの汚れはこちらで洗浄。

乳化するので水洗いできます。

 

MUC-OFF MIRACLE SHINEMUC-OFF SILICONE SHINE

ミラクルシャイン¥3,280+tax

シリコンシャイン¥2,500+tax

洗車が終わったらワックスでツヤ出し&表面保護!

ミラクルシャインはヤシ由来のカルナバ蝋を配合したポリマーワックス。

シリコンシャインはオーソドックスなナフサ系ワックス。

用途やお好みに合わせてお選びください。

 

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ハイドロダイナミックルブ¥4,230+tax

仕上げはチェーンへの注油!

今回のオススメはチームスカイも使用するC4 ハイドロダイナミックルブ。

先日店長も絶賛しておりましたが、誰が使っても効果を実感できるはず。

それほどの高性能オイルです。

少々お値段が張りますが、意外と長持ちするのでランニングコストは良好!

おなじみの付属UVライトで差し忘れがないか確認できます。

 

MUC-OFF おてふき

バイクのお手入れは以上で完了ですが、ライダーのお手入れもお忘れなく。

ラノリン配合で肌に優しいダーティワークワイプスでおててをキレイにしておきましょう。

汚れた工具のケアにも便利。

車に乗っけておくと遠征先で何かと重宝します。

 

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各種ケミカルの使い方、メンテナンス方法をレクチャーするワークショップ講座も開催中!

(当店車体購入のお客様が対象となります)

2016.05.12

キャノンデール試乗会のお知らせ

キャノンデールジャパン様のご協力のもと、キャノンデールの試乗会を開催する運びとなりました。

期間は5/28~6/12となります。

 

試乗できる車種は下記の6モデル!

SuperSix  Evo Hi-Mod TEAM  size: 50,54

SuperSix Evo  Hi-Mod TEAM size:52

CAAD12 Blackinc size:48

Synapse Hi-Mod Disc アルテグラ size:51

CAAD10 Women’s size:44

Synapse Carbon Women’s 105 size:44

 

特に今年フルモデルチェンジしたSuperSix Evo Hi-Mod、CAAD12は注目です。

 

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SuperSix Evo Hi-Mod

16回も試作品を作っては改良を繰り返し、最高のバランスを持ったオールラウンドバイクが完成!

旧モデルと比べBB→8.8%剛性UP、ヘッド部→2.2%剛性UP、フォーク横剛性→6.6%剛性UP、振動吸収性→20%アップ

システム重量(フレーム、フォーク、ヘッドセット、シートポスト)は、70gの軽量化に成功しました。

 

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CAAD12

カーボンキラーとして名を馳せたCAAD10をさらに進化をさせたバイク。

11を飛び越えて12と銘打ったのはキャノンデールの自信の表れだとか。

旧モデル(CAAD10)と比べこちらは、BB→13%剛性UP、ヘッド→10%剛性UP、フォーク→10%弾性UP、6%横剛性UP

SPEED SAVEリアトライアングル→垂直方向のしなりが50%UP!快適性が大幅に向上。

フレーム重量は150g軽量化に成功。

 

さらにキャノンデールの試乗車をじっくり乗れるチャンスが!

6/5日、モーニングライドにて9:30~10:30までの60分ほど試乗車を使った近くの周回コースを周ります!

ご不明な点等ございましたらスタッフまでお問い合わせください。

なお、ご試乗の際には身分証明書が必要となりますのでよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

2016.05.09

キシリウム エリートとプロSLの違い

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ラインナップが大幅に拡大した2016年度のMAVICキシリウムシリーズ。

数が多すぎてそれぞれの違いが分からないという方もいらっしゃるのでは?

その中でも比較的手が届きやすく、ご検討いただくことが多いエリートとプロSLに絞って解説をさせて頂きます。

 

この二つは何が違うのか?ズバリ、スポークが違います。

 

エリートに使われているのはスチールスポーク。

プロSLに使われているのはジクラル(アルミ)スポーク。

当然ジクラルの方が軽量かつ高剛性です。エリートとプロSLでは155グラムもの重量差があるのですが、これはスポークの重量が効いています。

 

ELITE スポーク

スチールスポークはアルミに比べ、粘りがあります。

これにより、適度な乗り心地の良さを演出してくれるのでロングライドに向いています。

 

PRO SL スポーク

ジクラルスポークはスチールでは得られない軽量さ、剛性を持っています。

圧倒的なかかりのよさ、反応の良さを得られるので、ヒルクライムを視野に入れるなら文句なしにプロSLでしょう。

ちなみに、名前にSLと付かないキシリウムプロというモデルもありますが、こちらはプロSLのワイドリムバージョンとなります。

25c以上の太いタイヤを使うことが多い方はこちらがオススメ。

 

プロSLとエリート、どちらも店頭に在庫がございます。

二つの違い、ご覧になって頂ければより深くご実感頂けるかと思います。

2016.05.08

イベント用 事前車検いたします。

整備

GROVE港北店ではイベント参加に伴う、車検を承ります。

連休が終わると自転車のイベントが目白押しでやってきます。

楽しいイベントを安全に楽しむためには、自転車の点検が必要です。イベントごとに事前車検の制度も取り入れられることも多くなってきました。

ご不明な点はお気軽にスタッフにご相談ください。

作業内容に則り点検を実施していきます。他のお店で購入した自転車でもOKです

基本料金は¥4,000(税抜)~

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2016.05.06

ROVAL CLX40mm CL 完売しました。

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大変お待たせしました。
2016年モデルの最終入荷となってしまいました。
本日完売しました!お買い上げありがとうございました。
このホイールの目玉としては、

Rovalラインナップで最も軽く、安定感の高い挙動でカーボンホイールが初めての方でも安心して使えます。
そして官能的な加速性能がありながらも、スピード変化が多いシーンでもライダーのペダリングに応えてくれます。

Roval(ロヴァール)CLX40は「エブリデー・ホイール」として開発されました。

一見するとレース専用に思われるかも知れませんが、トレーニングからロードレース、ロングライド、はたまた通勤まで、そしてコンディションを問わずいつでも安定した実用性能をゴールにして生まれたのです。

つまり何かを犠牲にして何かを得るような設計ではないということです。

たとえばリムがカーボンだからといってブレーキ性能を犠牲にすることもありません。ブレーキの要となるリムには、摩擦熱に強い専用の樹脂を採用して変形を防止するだけでなく、制動面に練りこんだグラスファイバーによってコントロール性と絶対制動を向上させています。

また、低めのリム高による圧倒的な軽さ、加速性能の高さ、走行安定性はCLX40ならではといえるでしょうし、スピード域の変化が大きいロードレースや、信号によるストップアンドゴーにも適しているパフォーマンスは「乗って軽く、持って軽い」と言い換えることもできるでしょう。

さらに、ロードレースで重要なホイール交換においては、平らな制動面がブレーキシューとのシビアなクリアランス調整、なじみの必要性から解放してくれるので、他社品との互換性が高いといえるでしょう。

(※空力性能を優先したCLX64は制動面も凸形状であり、ブレーキシューのなじみが制動力を左右します。それ故に今季のRoval採用UCIワールドチームでは40または60が優先的に使用されています)

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